2005年10月28日

雑誌表紙。いよいよ明日は・・・

ああ、久しぶりになっちゃいまして。

相変わらず、いろいろと雑誌がでまくってる中、
またまた表紙に登場しちゃったので、嬉しいなっと黒ハート

more.jpg

MOREだよぉexclamation
皆さんもう読まれましたか?「竹内結子 幸せの決断」
よかったですぴかぴか(新しい)
数ある雑誌の中でナンバー1によかった。
いろーんな話を沢山してくれてますね。

同じく今日発売のLUCiも読みました。

キネマ旬報も表紙でしたね。

kinema.jpg

OZ magazine、月刊テレビジョン、TV Taro、TVガイド、
それからTV LIFEにも出てましたね。
他にもチェック漏れがあって、もう追いつけんぞあせあせ(飛び散る汗)
嬉しい悲鳴ですが。

そういや、楽しみにしていたChouChouは、
どこをどう探してもないぞ!と思っていたら・・・関東版のみでした。
へこみます失恋

ChouChou.jpg


さて、いよいよ、明日は待ちに待った『春の雪』公開です
釜山国際映画祭やら東京国際映画祭やら、ワイドショーやら、CMやら、
もう至るところで『春の雪』の話題がテンコモリですね。
でも、産休・結子ママは登場しません・・・もうやだ〜(悲しい顔)
もちろん初日舞台挨拶にも名前がありません。

でも、これだけ雑誌で登場してくれているし、
とにかく大事なのは映画そのものですから、
明日は心ゆくまで、三島文学・行定ワールドを楽しみたいと思います。

と、その前に。



メイキングDVD春の雪〜清顕と聡子の追想物語〜が、
もうとっくにレンタルもされてるって知りました。
今日は明日に備えてコレを観賞しますわーい(嬉しい顔)


それから、また雑誌インタビューでいろいろと小説が出てきたので、
これも読んでいかなきゃー。
また楽しみが出来たるんるん

non−noで言っていた野ブタ。をプロデュース



OZ magazineで言っていた告白



MOREで言っていた東京湾景



posted by みきてぃ at 11:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 結子ふぇちぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月15日

『春の雪』更新

『春の雪』ブログが怒涛の更新劇でありますわーい(嬉しい顔)

昨日は、どうしちゃったのかと思うような攻撃でしたあせあせ(飛び散る汗)
嬉しい悲鳴です。

何よりも私を歓喜させたもの。
それは・・・・・・・・・・・・・・・・?

待ち望みつづけた、スクリ−ンセーバー手(チョキ)
しかも第一弾ときた。
感激ぴかぴか(新しい)

ついに『天国の本屋〜恋火』のスクリーンセーバーともお別れ。
ま、どうせ風景ばっかりで聡子は出てこないかもなと
思いつつも、さっそく、設定してみた。
・・・・・・おおっ。
でかいぞ―――――手(パー)
フ、フルスクリーンじゃないですかっダッシュ(走り出すさま)
そしてそして、聡子出てるじゃないですかっパンチ

ホントに、感激です。
しばらくはスクリーンセーバー起動時間は3分にします・・・たらーっ(汗)


あ、そうだったひらめき
昨日は、春の雪 VISUAL BOOKの発売日でした。
欲しいーよーexclamationでも・・・我慢。(←超金欠もうやだ〜(悲しい顔)




posted by みきてぃ at 14:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 結子ふぇちぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月13日

Invitation

竹内結子、恐るべし。

やっと見つけた嬉しさも手伝い、勢いあまって買っちゃいました。
Invitationexclamation×2

写真を見て思わず・・・かっこいいぴかぴか(新しい)

最近の雑誌ラッシュの中で、
本当にいろんな表情を見せてくれる結子ちゃんですが、
今回はあまりのかっこよさにクラクラしてしまいましたいい気分(温泉)

invitation.jpg


この結子ちゃんについての記事の中での、
結子ちゃんの言葉で、感じたことがありました。

さて、悲恋とは何か。
『春の雪』の最終命題ともいうべき問いを投げかけると、
竹内はあくまで平明に、まるで聡子のように答えた。
「終わるなら、終わってみて、初めてそれが自分にとって
有意義なものだったか失敗だったかを知るのかな。
失敗だとわかっていても、それだけのことをやったら、
悲恋にはならないと、私は思うんですよね。
はたから見れば“破局”と言われたり、
うまくいかない恋愛だった、そう周りが感じることでも。
(恋に対する)最初のイメージは夢見がちですよね。
いいものを想像していて、結果がそれに反するものであれば、
その人にとっての悲恋ということなのかもしれない。
恵まれた状態からスタートすれば、
少しでも道からそれたことになると、そこで悲恋だと思うだろうし、
満たされてなくても、気持ちが通じてると思えば、
いい恋愛だと思うし。考え方次第なのかなぁって。
この話自体も悲恋ということですけど、考えようによっては、
生まれ変わってからでも一緒になれるなら、
気持ちをまっとうできるという意味では、
いい恋愛なのかなと思いますね。」
この強さ。
はかなげに見えて、しなやかに“生き続ける”聡子の恋愛は、
竹内結子の神通力が支えている。



他の雑誌なんかのインタビューでもよく問われている
この“悲恋”についてですが、
結子ちゃんは、「考え方次第」と答えていますね。
このインタビューを読んで、私は
『黄泉がえり』『いま、会いにゆきます』を思い出しました。
『黄泉がえり』では想いが通じ合った瞬間に葵は消えちゃいましたが、
平太は女子高生(長澤まさみちゃん)の言葉で前を向きます。
愛する人と一瞬でも気持ちが通じ合えたことで、自分の人生の意味があると。
そして『いま、会いにゆきます』は、はたから見れば、
29歳で妻を失う、いわば“悲恋”かもしれません。
でも、澪とたっくんはもちろん悲恋なんかじゃない。
さらに言えば、『天国の本屋』にしろ『星に願いを。』にしろ、
二度と会えなくとも、想いを通じあうことが出来ました。
結子ちゃんの持つこの強さが、どんな恋も“悲恋”から、
素敵な恋物語に変えてしまうのかもしれない―、そんな風に思いました。
まさに、神通力ですかね目


竹内結子、やっぱり、恐るべしです。
かっこいいです黒ハート
最近、私の中では“かわいい<かっこいい”になりつつあります。
憧れます。年下なのに・・・たらーっ(汗)
posted by みきてぃ at 14:55| Comment(3) | TrackBack(0) | 結子ふぇちぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月08日

雑誌出まくり!

毎日毎日、雑誌がわんさか
こんな楽しいことはない。
いよいよ、本当に『春の雪』が始まるんだなーと実感します。

「日経WOMAN」に至っては表紙でした。
びっくりです。まさか表紙とは黒ハート

woman200511.jpg

いやぁ、相変わらず目力がある。
吸い込まれそうな瞳ですね目

「日経エンタテイメント!」では、聡子っぽい聡明な雰囲気、
「non−no」では、ハッピーオーラ全開のやわらかい雰囲気、
そしてこれは、日経WOMANらしく、できる女ってかんじぴかぴか(新しい)

本当にくるくるといろんな表情を見せてくれますね。
さすがです。
さぁ、次は「Invitation」。楽しみですねるんるん
それ以前に、この田舎町のどこでゲットできるかが問題・・・。


さて。
今朝、更新された『春の雪』ブログの撮影日誌が、
いよいよあの5月9日まで来ました。
やはり撮影スタッフを始め、皆さん知らなかったようですね。
それにしても、結子ちゃんがHPに挨拶をした時間。
あのときはまだ撮影中だったんですよね。
どういうタイムラグが発生してたのかよくわかりませんが、
やっぱりマスコミに嗅ぎ付けられて、慌てて発表したのかな、
と思っちゃった私でした。
行定監督も報告されてびっくりしただろうけど、
前の「Invitation」にあったように、
結子ちゃんの最初の妊娠中という最高に美しい瞬間にこの映画を撮れて、
逆に嬉しかったんじゃないかなぁ、とか勝手に思ってます。


で、その美しき『春の雪』の特集がYahoo!MOVIEで始まりました。
毎度のことですが、とっても充実してますひらめき
行定監督のインタビュー動画や、フォトショット、
さらに壁紙はオフィシャルのHPのより豊富だし、
さらにさらにプレゼントまであるexclamation×2
すごいぞ、Yahoo!るんるん
釜山国際映画祭のページも既にありますね。

その釜山国際映画祭で韓国入りした妻夫木くんに、
ファンが殺到して挨拶が1分で打ち切られたと・・・。
すごいな。
本当だったら、結子ちゃんも行ってたんだろうか。う〜む。
ともあれ、その妻夫木くんと行定監督の合同インタビューの記事が、
MovieWalkerに出てます。
その中で妻夫木くんが結子ちゃんのことを話してます。

結子ちゃんが持つ、女性としての強さや温かみみたいなものが、
聡子にぴったりとハマっていたので、
やる前から似合うだろうなって思っていたのですが、
行定監督によって、いい具合に料理されて、
予想してた以上に素敵な女性になったんじゃないかなって思います。
聡子は、男から見ると本当に理想の女性だと思うんですけど、
もともと結子ちゃんってこういうタイプの女性だと思うんですよ。
だから、彼女の本当の良さというものが一番出た作品になったと思いますね。


おおっと、結子ちゃん呼ばわりなのね。
いいなぁ、妬いちゃうよ。(なんで?)
さらっと、結子ちゃんが理想のタイプだって言ってるしダッシュ(走り出すさま)
このコメント、すごいいいこと言ってますよね。
“彼女の本当の良さ”かぁ・・・揺れるハート
posted by みきてぃ at 10:54| Comment(10) | TrackBack(1) | 結子ふぇちぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

雑誌情報ズラリ!

久々にオフィシャルが更新されましたるんるん

雑誌情報が満載であります。
よっぽど取材攻撃を受けたんですねぇ。
お疲れさまでした、結子殿

10/4 (火) 「日経エンタテインメント!」
10/5 (水) 「non−no」
10/7 (金) 「日経WOMAN」
10/8 (土) 「Invitation」
10/17(月) 「Chou Chou」
10/20(火) 「キネマ旬報」
10/24(月) 「CAZ」
10/24(月) 「OZmagazine」
10/24(月) 「BSFan」
10/24(月) 「月刊テレビジョン」
10/24(月) 「TV Taro」
10/28(金) 「MORE」
10/28(金) 「LUCi」
11/7 (月) 「CREA」


「日経エンタテインメント!」『春の雪』の紹介。
でも、本日発売、待望の「non−no」は、単独インタビューカラオケ
朝、表紙を見た限りでは、ちゃんと“竹内結子”の名前がっ目
楽しみでっす黒ハート
さらに、注目の「Invitation」にも結子ちゃんのインタビューがあると・・・。
これは新たな結子ちゃんショットも期待しちゃっていいんでしょうかっexclamation&question


そしていよいよ10/7は、釜山国際映画祭です映画
その模様も各局ワイドショーで取り上げられるという予告まであり、
非常に楽しみな一週間でありますexclamation×2
でも、まぁこれには生結子ちゃんの登場はないでしょうけどねぇ。

posted by みきてぃ at 10:04| Comment(2) | TrackBack(0) | 結子ふぇちぃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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